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ボウリング初心者のためのPBAスタイルのボウリング投げ方教室1

ボウリング初心者のためのPBAスタイルのボウリング投げ方教室1


ボウリング初心者に、
PBAスタイルのボウリングの投げ方を教える場合、
まず、PBAスタイルのボウリングとはという、
言葉の定義が必要です。


私が唱えるPBAスタイルのボウリングとは、
無駄な力を使わず、
ボールをカーブさせたり、
ストレートボールを投げる技術とともに、
人間工学に基づいた投げ方となります。


一言で、PBAスタイルのボウリングを説明すると、
投げやすくストライクを量産できる投げ方となります。


これからしばらく、
初心者がPBAスタイルのボウリングをマスターするための、
テクニックなどを公開していこうと思います。

ボウリングの投げ方に威力を与えるためには

ボウリングの投げ方に威力を与えるためには


ボウリング初心者が、
威力のあるボールを投げるためには、
何が必要でしょうか?


大きくまがるカーブボールでしょうか?


それとも、くいっと曲がるフックボール?


みんなが注目する、スピードボールが一番必要?


確かにどれもボウリングの投げ方には必要です。


でも、一番重要なのは、
いかに力を抜いて投げるかなのです。


力を抜くことにより、
カーブやスピードボールが投げれるのです。


そのあたりの投げ方を動画で確認してください。


ボウリングの投げ方に正解はあるの?

ボウリングの投げ方に正解はあるの?


ボウリングを真剣にやるとまずぶつかる問題なのです。


ボウリングの投げ方を真剣に考え、
教本を読むのは、
ボウリングだけではなく、
どんなスポーツでも同じですが、
ボウリングは特に教本との差が大きいのです。


日本のボウリングのプロの投げ方を見ても、
教本通りに投げる人があまりにも少ないのです。


それは、ボウリング自体が、
まだまだ完成されたスポーツではないからだと思うのです。


まずは、自分の持っている教本と、
PBAの投げ方の差を動画で確認してください。


ボウリング初心者のためのPBAの投げ方

ボウリング初心者のためのPBAの投げ方


ボウリング初心者にとって、
PBAのボウリングの投げ方は、
あまりにも極端すぎて、
日本人のボウリングの投げ方では、
参考にならないということを聞きます。


ボウリング初心者に、
PBAのボウリングの投げ方は本当に参考にならないのでしょうか?

実は、ボウリング初心者にこそ、
PBAの投げ方を見てほしいのです。


PBAの投げ方は、
日本のボウリングの投げ方を解説した本とは違い、
いかに自分の力をうまく使うかということにおいて、
ある程度しなければならない基本のみが共通で、
後は、自分の投げやすい投げ方をしているのです。


でも、今書いたように、基本は共通です。


ボウリングの投げ方において、
この共通なことのみ重要であり、
後は、自分の投げ方でいいのです。


誤解されるのを覚悟で書くと、
ボウリングの投げ方を解説した教本は参考になりません。


それよりも、PBAの動画を見ることにより、
体の使い方を覚えるほうが、
ボウリング初心者にとって参考になります。


ボウリングの投げ方をPBAの動画からマスターしましょう。

なぜPBAは強いのでしょうか?

ボウリングのアメリカのプロであるPBAは、なぜ強いのでしょうか?

よく、初心者にこう質問されます。


ボウリングの投げ方がいいからPBAを参考にするのか、
それとも単純に強いから参考にするのか?


実は、どちらもせいかいなのです。


ボウリングプロであるPBAは、
人間工学に基づいた投げ方を取り入れる傾向があり、
無駄なくボウリングボール投げるテクニックを、
日々向上させています。


さらに、ご存知のようにアメリカは広く、
大会と言っても、日本と数がまったく違うのです。


そんなボウリングプロの中には、
キャンピングカーに泊まり込み、
アメリカの各ボウリング場の大会に参加する人もいるのです。


ボウリングの大会が多いということは、
色んなレーンで投げることになり、
必然的にどのようなレーンでも対処できるテクニックを、
身につけることになります。


極端なことをいえば、
ボウリングも数を投げることにより、
ボウリング場のレーンの攻略を身につけることが出来るといえるのです。

ボウリングカーブの投げ方の基本をPBAの動画に学ぶ2

ボウリングカーブの投げ方の基本をPBAの動画に学ぶ2


ボウリングカーブの投げ方の基本PBA動画に学ぶためには、
まずは、メンタルが重要なことは、1に書きました。


次は、ボウリングカーブの投げ方の基本
PBA動画に学ぶための、
肝心の動画のみ方です。


一言で言えば、
よく知っている人に解説してもらうです。


でも、これでは、
初心者では、上達できないですよね。


そんな初心者のために、
もう少し、ボウリングの動画の見方を解説しましょう。


まずは、ボウリングの動画を見るのか?


それは、
ボウリングカーブの投げ方基本
PBAの動画に学ぶためですよね。


そのためには、
まず、どのようにカーブを投げているかに、
重点を置いてみることですよね。


ボウリングで、カーブを投げるためには、
手首の形だけではないのです。


すべてが重要なのです。


つまり、
投げ方をいくつかに分析します。


1、たち方
2、スイング
3、手首の使い方
4、リリース


この4つです。


ボウリングカーブの投げ方
マスターするためには、
全体を通してみるのではなく、
部分部分で、
どのようにしているか、
集中するのです。


はじめは分かりにくかもしれませんが、
繰り返していると必ず気づきがあります。


その気づきこそが、
あなたの投げ方となるのです。


ボウリングのカーブ上達するためには、
この、自分で気づくことが肝なのです。


教本を信じていては、
PBAのようなカーブを投げることはできません。


くりかえして、
PBAの動画を見てみましょう。

ボウリングカーブの投げ方の基本をPBAの動画に学ぶ1

ボウリングカーブの投げ方の基本をPBAの動画に学ぶ


ボウリングカーブの投げ方の基本
PBA動画に学んでみましょう。


他のページでも公開していますが、
ボウリングカーブの投げ方基本は、
簡単なようでなかなか難しいのです。


カーブの投げ方基本を学ぶためには、
いい投げ方をしている動画を見て、
そのカーブの投げ方を完全に
イメージできるぐらいにならないといけません。


でも、ボウリングカーブの投げ方の基本というと、
テクニックにばかり走り、
肝心のメンタルは置いてきぼりなのです。


カーブの投げ方を上達しようとしても、
これではなかなか上達しないのです。


まずは、PBA動画を何回もみて、
スイングの早さ、
歩くタイミングなど、
目をつぶっても、
頭に描けるようになってこそ、
気がつくとそれらの要因が体にしみ込むのです。


ボウリングの投げ方をピートから学ぶ2

ボウリングの投げ方をピートから学ぶ2


ボウリングの投げ方をピートに学ぶ場合、
特に気をつけてみていただきたいのが、
彼がボウリングのボールからいかに早く親指を抜くかです。


親指を早く抜くことにより、
ローダウン投法をつかうことなく、
ボールに強烈な回転をかけることができます。


つまり、初心者でも、
親指を早く抜くことをマスターすることにより、
ボウリングボールに強烈な回転をかけ、
大きなカーブを投げることができるのです。


動画でそのあたりを確認してください。


ボウリングの投げ方をピートから学ぶ1

ボウリングの投げ方をピートから学ぶ1


ボウリングの投げ方をPBAから学ぶとなると、
ピート・ウェーバーははずせないですね。


ピート・ウェーバーの投げ方は、
ボウリングの初心者からみると、
すごく特異な投げ方なようにみえます。


ボウリングの教本に反し、
肩は開いているし、
ボールを振り上げています。


ですが、ボウリングの投げ方をマスターするには、
ピートの投げ方を参考にするのが一番なのです。


まずは、とりあえずピートの投げ方を動画で見てみましょう。



ボウリングの投げ方をパーカーボーンに学ぶその3

ボウリングの投げ方をパーカーボーンに学ぶその3

ボウリングの投げ方を、
パーカーボーンからそのコツを学んでもらっているのですが、
今回は、足の運びに注目してみましょう。


ボウリングの投げ方で、
重要なのに意外と無視されているのが、
この歩き方なのです。


ボウリングの投げ方で、
スイングがきれいで、
タイミングがよかっても、
よたよたと歩いていては
コースが定まりませんし、
スイング自身が弱弱しく、
ボールに威力がないのです。


パーカーボーンは、
頭を動かさず、
きれいに歩くだけではなく、
最後のリリースをする時のステップを
大きく取ることによって、
手遅れのタイミングと、
ボールの威力増大を実現しています。


この投げ方は、
足に大きな負担をかけますが、
マスターすると、
簡単にボールの威力を増すことができます。


今回の動画でよく学び、
少しずつ、自分の投げ方に取り入れましょう。

ボウリングの投げ方をパーカーボーンに学ぶその2

ボウリングの投げ方をパーカーボーンに学ぶその2


ボウリング投げ方を、
パーカーボーンの投げ方から学ぶことはたくさんあります。


ストローカーとしての基本はもちろん、
さらに進化系のストローカーなのです。


今回の映像で学んでほしいのは、
スタンスから、スイングに入る時のタイミングです。


他のページでも書きましたが、
ボウリングの投げ方で最近のトレンドというと、
プッシャーウェイを無くすということです。


今回の動画を見てもらえればわかると思うのですが、
パーカーボーンは、ボウリングの投げ方といえば、
必ず出てくるプッシャーウェイをしていません。


まずは、動画で確認をし、
自分の投げ方にどう取り入れるか研究しましょう。


ボウリングの投げ方をパーカーボーンに学ぶ

ボウリングの投げ方をパーカーボーンに学ぶ


パーカーボーンいわく、
PBAで一番過激なストローカーだそうです。

ストローカーとは、
ボウリング投げ方で、
ストロークつまり、
スイングの最中に腕を曲げず、
ボールの重みを利用しながら、
ボールをなるべく前に運ぶようにして投げる、
ボウリングの投げ方なのです。


ボウリングの投げ方で、
ストローカーというと、
初心者向けというイメージがありますが、
この動画を見てもらえばわかるように、
強力なフックボールを投げることも可能なのです。

まずは、動画を楽しんでください。

ボウリングの投げ方をPBAの動画に学ぶ〜曲げ方について

ボウリングの投げ方をPBAの動画に学ぶ〜曲げ方について


ボウリングの投げ方をPBAに学ぶといっても、
彼らはいろんな投げ方をします。


特に曲げ方については、
リリースアンドターンや、
フリスビー投法、
最近では、ローダウン投法になり、
曲げ具合も、
フックボールから、大きなカーブボールまで、
いろいろあります。


ですが、日本人が真似をしやすいのは、
ピート・ウェーバーと、
ノーム・デュークだと私は思うのです。


彼らの投げ方を見ると、
カーブの大きさも違うし、
スイングの大きさも違う。


ですが、基本的な投げ方は、
両方とも同じなのです。


カーブを投げるためのタイミングや、
指でのボールの運び方など参考になるので、
しっかり動画をみて覚えてみてください。

ボウリングの投げ方をPBAの動画から学ぶ

ボウリングの投げ方をPBAの動画から学ぶ〜スイングのタイミング


ボウリング投げ方でかっこいいのは、
やはりPBAですよね。


ですが、彼らのボウリングの投げ方は、
特殊なようにみえ、
私たち日本人が、彼らの投げ方をすると、
変に力が入ってしまいます。


動画を見てもらえればわかるのですが、
彼らの以上に高いスイングは、
力によるものなのではなく、
タイミングなのです。


このタイミングを利用し、
ローダウン投法で、
ボールに強力に回転をかけることができるのです。


それにより、強力なカーブがボールにかかります。


動画でそのあたり見てみましょう

ボウリングのローダウン投法の投げ方の基本を動画で学ぶ

ボウリングのローダウン投法の投げ方の基本を動画で学ぶ


ボウリングのローダウン投法の投げ方の、
基本を学ぶためには、
まず、ローダウン投法がどのような投げ方か知る必要があります。


ローダウン投法の投げ方とは、
バックスイングから、
フォワードスイングに移ると同時に、
ボールの重みを利用し、
シューズの横に来るころに手首を伸ばし、
親指を抜き、リリースをするという投げ方なのです。


詳しくは、動画を見てもらうとして、
イメージ的には、
ボールをレーンにたたきつけるというイメージです。


ですが、けっしてたたきつけてはいけません。


実際は、ボールから、親指が抜けた瞬間、
ボールの側面をこすりあげ、
回転数を上げてやるのです。


ローダウン投法は、
他のカーブの投げ方と違い、
フィンガーで引っかけるというのではなく、
親指がボールの重みで抜けることにより、
指にボールが引っ掛かるということを、
より有効に利用した投げ方なのです。


まずは投げ方の動画を繰り返すことにより、
動画から、ローダウンの投げ方の基本を盗みとってください。


ボウリングのローダウン投法の投げ方の基本を動画で学ぶ

ボウリングのローダウン投法の投げ方の基本を動画で学ぶ


ボウリングのローダウン投法の投げ方の、
基本を学ぶためには、
まず、ローダウン投法がどのような投げ方か知る必要があります。


ローダウン投法の投げ方とは、
バックスイングから、
フォワードスイングに移ると同時に、
ボールの重みを利用し、
シューズの横に来るころに手首を伸ばし、
親指を抜き、リリースをするという投げ方なのです。


詳しくは、動画を見てもらうとして、
イメージ的には、
ボールをレーンにたたきつけるというイメージです。


ですが、けっしてたたきつけてはいけません。


実際は、ボールから、親指が抜けた瞬間、
ボールの側面をこすりあげ、
回転数を上げてやるのです。


ローダウン投法は、
他のカーブの投げ方と違い、
フィンガーで引っかけるというのではなく、
親指がボールの重みで抜けることにより、
指にボールが引っ掛かるということを、
より有効に利用した投げ方なのです。


まずは投げ方の動画を繰り返すことにより、
動画から、ローダウンの投げ方の基本を盗みとってください。


アメリカのプロでもショートフックを投げる選手は多いのです。

アメリカのプロでもショートフックを投げる選手は多いのです。


初心者の人は、
ボウリング投げ方で、
ショートフックの投げ方は、
カーブの投げ方と違い、
派手な投げ方ではないので、
ショートフックより、
カーブの投げ方を知りたいでしょうが、
実は、ショートフックこそ、
ボウリングのスコアーを伸ばしやすい投げ方なのです。


初心者からプロまで使えるショートフックの投げ方は、
カーブの投げ方のように、
ローダウン投法など、
特別な投げ方をする必要はありません。


ボウリングのスイングで、
バックウイングから、フォワードスイングにうつり、
シューズの横にボールが来た時に、
親指を左45度に向けることにより、
ボールは自然にショートフックの回転が、
ボールにつくのです。


さらに、ショートフックでも、
バックエンドで、
さらに大きく曲げたいのであれば、
カーブの投げ方でもしたように、
親指を早く抜き、
指先にボールの重みを感じながら、
前に押すようにすることにより、
ボールがバックエンドで大きく曲がるようになります。


初心者がボールを曲げるとなると、
マングースや、メカテクターなどの、
ボウリングの用品を使うことを考えがちですが、
そのようなボウリングの道具を使うことなく、
ボウリングの投げ方で、
十分ショートフックは投げれるのです。


それでは、きれいなショートフックを投げる、
ノーム・デュークの投げ方を動画を見てみましょう。


PBAにカーブの投げ方の基本を学ぶ

PBAにカーブの投げ方の基本を学ぶ


PBAにボウリングの投げ方のカーブの投げ方について。
基本を学びましょう。


普通、カーブの投げ方というと、
ボウリング投げ方では、
ボウリングの花のように思えます。


でも、実は、カーブの投げ方には
いくつもの種類があるのです。


今、PBAの流行りはローダウン投法ですが、
この投げ方は、アマチュアには、
変な癖がつきマスターは、
なかなかできにくいのです。


では、初心者には、
PBAのような大きなカーブを投げることは無理なのでしょうか?


いえいえ、そんなことはありません。


じつは、大きなカーブ投げることで有名なピート・ウエーバーは、
オーソドックスな投げ方をしています。


このことについては、ほかのページにも書いたのですが、
ピート・ウェーバーは、
リリースのとき、
ボールを前に送り出すようにしながら、
スイングの途中、親指が抜けた瞬間、
掌を起こすようにしながら、
ボールの側面をこすりあげ、
ボールに回転をかけ、
大きなカーブを投げています。


つまり、カーブを投げるのには、
いかに親指を早く抜いて、
指で長く前に送れるかが勝負です。


これをマスターするためには、
ゆっくりと投げ、
親指にボールの重みを感じる感覚をしっかり、
体に叩き込む必要があります。


ピート・ウェーバーの動画をのせるので、
そのあたり、しっかり目に焼き付けてください。


PBAもストレートを投げるのです

PBAの投げ方〜ストレートについて考える


PBAの投げ方ストレートについて考えてみましょう。


PBAというと、
どんな時もカーブを投げ、
逆にストレートというと、
初心者の投げ方と考えがちですが、
本当にそうなんでしょうか?


ですが、初心者がしっかり、
本当にストレートを投げているなら
それは、それで凄いことなのです。


なぜなら、初心者がボウリングをすると、
実際はストレートではなく、
バックアップになっているからなのです。


バックアップに初心者がなぜなるかというと、
ボールを投げる瞬間に手首が折れ曲がっているからです。


でもほんらい、単純に手首が折れ曲がっているだけでは、
ボールは、バックアップにはならずに、
ストレートになるはずなのです。


それでは、なぜバックアップになるかというと、
投げる瞬間手首が折れ曲がり、
それでも、ボールを前に送り出そうとして、
折れ曲がった状態で、
指先に力を入れるので、
ボールの重みに手首が折れた状態から、
さらに手首が人差し指側に曲がり、
親指が右側に向くために、
ボールがバックアップになるのです。


じつは、ストレートにボウリングのボールを投げるためには
きちり投げる方向に掌を前に向ける必要があるのです。


PBAの場合は、スペアーボールをつかったり、
スピードを上げて投げています。


一度ストレートボールをしっかり投げる練習をすると、
スペアーの数が増えますよ。

PBAの道具を参考にする?

PBAを参考にし、ボウリングのボールやシューズ、
シャツ
を選びますか?


それとも、ボウリング場プロショップで、
お勧めのボールやシャツ、
シューズ
を選んでいますか?


それとも、PBAが使用している、
ボールや、シャツ、シューズを選んでいますか?

いろんな人に聞いてみたのですが、、
明確な目的を持って、
自分で考えて選んでいる人は少ないのです。


ですが私は、自分で試すのが好きで、
いままで、数多くのボールをドリルしてもらったり、
自分でシューズを改造していますが、
じつは、知り合いのプロも、
私のボールのドリルを見てから、
自分のボールをドリルするのです。


このように、
プロでさえ、ボールがどのような動きをするか、
ドリルをしてみないと予想できないようなのですが、
私の場合、ボール開発者にコアーとカバーストックの関係で、
カーブがどのようにかかりやすくなるか教えてもらったので、
大体理解できます。


そこで、初心者の人にアドバイスをするのは、
相談するのは仕方ないと思うのではなく、
どのような投げ方をしている人が、
どんなボールを使っているか、
いつも周りを気にすることで、
学ぶことができます。


自分で勉強することにより、
知恵がつくので、
いつもどうすればうまくなるか、
頭を使いましょう。
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